木田広大

アングルシフト・企画士

現代女流作家の祖母(故・木田的子)の影響を受け、創作の道を志す。新しい言葉を次々と生み出す広告のクリエイティブに憧れてコピーライターとなる。口コミを研究し、バイラルマーケティングのクリエイティブディレクターとなり、コミュニケーションデザインの企画に携わる。現在、フリーランスの企画士として活動している。

​アングルシフト
発想転換が「新しい市場を創造する」ともいわれるようになり、常識にとらわれないクリエイティブ発想が様々な場面で求められるようになってきました。次の戦略の糸口がなかなか見つからない。ブランド戦略に時間をかけていられない。発想転換が大事とわかっていてもやり方がわからない。新ブランドの立ち上げや新サービスの開発、既存事業の見直しで難題に直面されたときこそ、どうか落ち着いてお気軽にご相談ください。オンライン対応もいたしております。